11月20日(月)、豊田瀬里奈さんはTwitterを更新し、
今回の板尾創路さんとの不倫騒動の影響で「決まっていたお仕事は全て白紙になりました」と明かしました。

 

それがこちら!

 

 

そしてこの不倫騒動を受け、

豊田瀬里奈さんが出演予定であったニコニコ生放送

「チャリチャン@DMM競輪」に出演辞退の申し出があったことを、

スタッフのチャリチャン@A主氏がTwitterで明かしています。

 

今回の不倫騒動があっても、

こうやって以前と変わらない対応をしてくれる方々は少ないですよね。

 

現に、この競輪の仕事以外は全て白紙になったとTwitterで明かしていますし。

 

彼女の行動は、たとえ何もなかったとしても許されない行動であったんだと感じます。

 

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ということで、今回のことを踏まえると

今まで決まっていた仕事があったということは違約金が発生してるのでは?

とふと疑問に思いました!

 

調べていきますよー!

 

あわせて私keiの考察も書いていきますので

最後まで是非ご覧下さい!

違約金とは

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契約書にある場合の違約金のことだと、

第●条(違約金)

乙が本契約上の義務に違反した場合、甲に対し違約金として金●円を支払う。

こんな感じで契約書だと記されています。

 

ですが、

このような違約金の定めがなくても、

損害賠償を請求できる可能性はあるようです。

 

まず、契約というのは契約書を交わしていなくても、

口頭の約束があれば成立するとのこと。

 

相手との間に契約が成立してれば、

相手は仕事をドタキャンして契約上の義務を怠っているので、

それを理由とする損害賠償を請求することができます。

 

例えば、

相手の代わりに仕事をしてくれる人を探すために余計な費用が掛かったということだと、

その費用について、損害賠償を請求することができます。

 

しかし、色んな理由で本当はまだ契約が成立していなかったという場合があります。

 

一番あるのは、まだ金額を決めていないので契約は成立していなかったという場合です。

 

ですがこんな場合でも、諦めることはないようですよ。

 

相手とは契約を取り結ぶほどのかなり密な関係にあり、

相手はあなたに不測の損害を与えないようにするべき立場にありました。

 

なので、ドタキャンした相手には契約を取り結ぶ上の約束を破っているので、

損害賠償を請求できる可能性があるようです。

 

仕事キャンセルで違約金は発生する可能性は?

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今回の場合、

契約の詳細がわかりませんので想像でしかありませんが、

いくつかの仕事はキャンセルというよりも相手側からの断りだと考えられますよね。

 

そうなると、上記の例とはまた違ってくるのですが、

そもそも相手側が断らなければならない状況にしてしまったのは、

豊田瀬里奈さん自身。

 

彼女の軽率な行動が招いた結果です。

 

唯一、断ることなく最後までおいでよと言っていたチャリチャンは、

彼女の方からご迷惑をおかけするという理由で断る形となりました。

 

どちらにせよ、予定していた仕事ができなくなってしまった時点で約束を破ることになりますから、

何かしらの形でのお詫びは必要かと考えられます。

 

それが、お金なのか?

 

または別のものなのか?

 

何なのか?

 

彼女は今、辛いでしょうが、

ここを乗り越えていけないのであれば、

芸能界は厳しいのではと思います。

 

まとめ

今回は、仕事が白紙になったということで、違約金が発生しているのでは?

可能性を考察していきました。

 

どのくらい仕事が決まっていたのかはわかりませんが、

それができなくなってしまったということは、

相手方は彼女の代わりの方を見つけなければならないので、

余計な労力がかかりますよね。

 

お金で解決するのか、

または何らかの形で賠償しなければならないと個人的には思います。

 

ただ、チャリチャンの方々は待ってくれているということは、

また復帰してほしいということ!

 

これからの彼女の動向が気になるところです!

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました!