こんにちは!keiです(*^^*)

 

いつもご覧いただき、ありがとうございます!

 

タレントでプロゴルファーの東尾理子さんが、

レギュラー出演しているABCテレビの報道番組『キャスト』で、

現在妊娠中であることを生報告されましたよね!

 

とてもおめでたいニュースですよね!

 

その後、自身のブログでも報告をされています。

 

このニュースを見て私keiが気になったのが、お子さんの性別や出産される病院はどこなのかなと思いました。

 

そこで今回は、産まれてくるお子さんの性別、出産予定の病院はどこなのか?調べていきます!

 

最後まで是非ご覧下さい!

 

東尾理子さん2人の子供達の現在

東尾理子さんは、1975年11月18日生まれで、現在41歳だそうです。

 

出産される時は42歳になっていますね。

 

ご主人はみなさんご存知の石田純一さん。

 

ちなみに石田さんは現在63歳だそうですよΣ(゚Д゚)!!

 

お元気ですねw

 

そんなお2人にはお子さんが2人いらっしゃいます。

 

長男理汰郎くんと長女青葉ちゃんです♪

 

長男理汰郎くんは、2012年11月5日生まれ。

 

ギャル曽根さんの長男と一緒の生年月日で、病院も同じだったようですよ!

 

長女青葉ちゃんは、2016年3月24日生まれで現在1歳7ヶ月。

 

引用元:プロゴルファー東尾理子オフィシャルブログ by Ameba

3人そっくりですね(笑)

 

とても微笑ましい家族写真です!

 

 

さて、長男理汰郎くんは、2016年4月から幼稚園へ通っています。

 

それまでは週2回、超高級プレスクールである『ドルトンスクール』へ通い、

他にも5つほどの習い事をやっていたそうですよ!

 

理子さんは教育熱心ですね(笑)

 

理汰郎くんが通っている幼稚園、ネット上での噂として

『枝光会』(しこうかい)系列の幼稚園ではないのかと言われています。

 

一方、長女の青葉ちゃんはというと

理汰郎くんとは別のプレスクールへ通っているとのことです。

 

都内でモンテッソーリ教育が行われているところで、

1才児クラスの月謝はなんと6万から20万円Σ(゚Д゚)!!!!!

 

夏には1日8千円程度のサマースクールがあり、

森三中の大島美幸さん・鈴木おさむさん夫妻の長男も通っているとのことです。

 

兄妹違うプレスクールへ通っていますが、共通点がないわけではないようですよ!

 

理汰郎くんが通っていたドルトンスクールの教育プログラムの中に、

『マリア・モンテッソーリの協力を得て』とあるようです。

 

マリア・モンテッソーリはイタリア初の医学博士の一人で、モンテッソーリ教育の生みの親です。

 

モンテッソーリ教育は、子どもの興味や自主性に基づく活動を大人たちがサポートしていくことによって

自立した人を育てることを目的とした教育メソッドです。

 

理汰郎くんとは違うプレスクールへ通わせてみたいけど、同じような教育方針のところはないだろうかと探してみた。

 

結果、教育の柱が似ていたことが、

青葉ちゃんがモンテッソーリ教育のあるプレスクールへ通うきっかけとなったのかもしれませんね。

 

個人的感想でした(笑)

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性別や出産予定の病院は?

第3子の性別は、今のところわかっておりません。

 

妊娠5ヶ月ということなので、ちょうどわかるかわからないかの頃ですよね。

 

理汰郎くんの時は妊娠5ヶ月くらいの時にわかり、石田さんが性別を明かしていましたね。

 

青葉ちゃんの時は、妊娠8ヶ月の時に理子さんがブログで報告されていました。

 

 

さて、第3子出産予定の病院ですが

長男理汰郎くんを出産した病院は、芸能人御用達として有名な『山王病院』でした。

 

ちなみにそこで同じ日に男の子出産したのが、ギャル曽根さんなんです!

 

そして長女の青葉ちゃんを出産した病院を調べてみましたが、わかりませんでした・・・

 

一応、候補として山王病院と並ぶセレブ病院と言えば

愛育病院

聖路加国際病院

この3病院がブランド産院御三家と呼ばれています。

 

これらの病院は芸能人だけでなく、皇室や富裕層の方々が利用されているようです。

 

第3子ダウン症の可能性は?

今回の妊娠は、理汰郎くんや青葉ちゃん同様、自然妊娠ではなく体外受精されての妊娠だったようです。

 

青葉ちゃんを授かった時に胚盤胞まで育っていた受精卵が一つあったそうです。

 

胚盤胞とはなんぞやですよね??

 

胚盤胞とは、受精卵が5日目まで育った状態のことなんですが、

子宮に着床前の状態の受精卵が胚盤胞なんです。

 

以前の技術では受精後2~3日後が限界でしたが、

近年は胚盤胞まで培養が可能となりました。

 

胚盤胞まで培養できれば、着床率がかなり高まり移植数を抑えることができて身体の負担が減ることや

多胎妊娠の防止にもつながるようです。

 

理汰郎くん妊娠時、82分の1の確率でダウン症の可能性があると言われていました。

 

その時の理子さんは36歳。

 

今より5歳若いですが、35歳以上であったので高齢出産と言われる年齢でした。

 

羊水染色体分析をすれば100%結果がわかるとお医者様に言われていましたが、

石田さんと話し、受けないことを選択。

 

その後、11月5日に無事出産され、ダウン症でないこともわかりました。

 

青葉ちゃんもダウン症ではありません。

 

ですが今回は41歳での妊娠、42歳での出産。

 

かなりのリスクが伴われます。

 

何が起こるのかがわかりません。

 

理子さんのブログでも、正直な気持ちが綴られています。

年齢のことはもちろん、自分が一人っ子で育ってきたため、三人の育児はどうやってやるのだろう?という不安もあります。

引用元:プロゴルファー東尾理子オフィシャルブログ by Ameba

 

ダウン症の可能性はご本人の口からは伝えられてはいませんが、

理子さんに限らず、高齢出産の方は可能性が一層高まってしまいます。

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まとめ

今回は、産まれてくるお子さんの性別、出産される病院はどこなのか?調べていきました!

 

現在妊娠5ヶ月である理子さん。

 

第3子の性別はまだわかっておりません。

 

ちょうどわかるかわからないかの頃が5ヶ月の頃なので、まだわからないのかもしれませんね!

 

また、出産予定の病院ですがこれもわかりません^^;

 

2人のお子さんのうち、唯一わかっているのが理汰郎くんを出産した病院、芸能人御用達の『山王病院』でした。

 

山王病院病院の他に、芸能人御用達の病院と言えば、

愛育病院・聖路加国際病院とあるようで

この3つの病院がブランド産院御三家と言われています。

 

なので、青葉ちゃんの出産はもしかしたらこの3つの中のどこかで行われたかもしれませんね。

 

そして、第3子ダウン症の可能性ですが、

理子さんが41歳という高齢出産のため、ダウン症の確率は第1子出産時よりもかなり高まっていると考えられます。

 

本当に妊娠・出産は何が起こるのかわからないものです。

 

仮に第3子がダウン症であったとしても、理子さんならば受け入れることができると思います!

 

今はとにかく、無事に出産されることを祈るばかりです♪

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました!